Service事業案内
人と社会をICTで結び、
豊かな未来へつなぐJ-TES
職場にいながら自宅のエアコンのスイッチを入れ、帰宅までに部屋を暖める。
レストランで食事をしながら無人で走行するタクシーが迎えにくるよう手配する。
ICTの進歩により、豊かな未来の創生が期待されます。
インターネットやスマートフォンの普及に比例し、
情報通信が社会で担う役割は飛躍的に増大しています。
この期待と責任を支えるのが、光ファイバーによるブロードバンドネットワークです。
私たち日本通信エンジニアリングサービス株式会社(略称:J-TES)は人々が求める膨大な情報をスピーディかつ高品質でお届けするために、光インフラの充実に努めております。
新たな可能性をご提示する「調査・設計」
光ファイバーケーブルの敷設などの「工事」
迅速な対応が求められる「運用保守」
未来を見据えた新技術の開発「ソリューション」
私たちが、光インフラ整備のために実施している4つの事業サイクルをご紹介いたします。

Research & Planning
調査・設計
全国の高速道路や一般道における通信事業用システム、ならびに道路事業用通信施設、これらの社会インフラの構築に関し、調査・計画・設計コンサルティングを行い、安全・安心・快適な社会づくりに貢献しています。
System Integration
工事
豊富な経験と最新テクノロジーを駆使し、ネットワーク工事から試験調整・システムインテグレーションまでのトータルな通信インフラを構築し、高品質で信頼性の高い設備をお客さまに提供いたします。
Operation Maintenance
運用保守
通信システムを常に最適な状態に保つために、全国27ヶ所のセンターが通信インフラの定期点検・運用管理・トラブルにいち早く対応し、お客さまに安心してネットワークを御利用いただける環境を提供いたします。
Solution
ソリューション
情報通信の更なる可能性を追求し、新しい価値を創造しながら、未来の社会づくりに貢献できるよう、高速道路に関するノウハウに最先端技術を融合させ、最適化した技術開発にチャレンジしています。
